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📖 전체 표제어 목록
27개 사전 / 991,298개 표제어 / 1,150,336개 항목
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ようごう[影向]
ようこう[要綱]
ようこう[妖光]
ようこう[要港]
ようこう[要項]
ようこうろ[溶鉱炉鎔鉱炉熔鉱炉]
ようごがっこう[養護学校]
ようごきょうゆ[養護教諭]
ようこく[陽刻]
ようごしせつ[養護施設]
ようこそ
ようこの患うれえ
ようごろうじんホ―ム[養護老人ホ養護ム]
ようさい[洋才]
ようさい[洋裁]
ようさい[洋菜]
ようさい[要塞要砦]
ようさい[庸才]
ようざい[用材]
ようざい[溶剤]
ようさいるい[葉菜類]
ようざん[洋算]
ようさん[養蚕]
ようさん[葉酸]
ようし[陽子]
ようし[養子]
ようじ[洋字]
ようし[洋紙]
ようじ[楊枝楊子]
ようし[夭死]
ようじ[要事]
ようし[要旨]
ようじ[用事]
ようし[容姿]
ようじ[用字]
ようし[用紙]
ようじ[幼時]
ようじ[幼児]
ようしえんぐみ[養子縁組]
ようしき[洋式]
ようしき[要式]
ようしき[様式]
ようしきこうい[要式行為]
ようしきしょうけん[要式証券]
ようしし[養嗣子]
ようしつ[洋室]
ようしつ[溶質]
ようじで重箱じゅうばこの隅すみをほじくる
ようしゃ[洋車]
ようしゃ[用捨]
ようしゃ[容赦用捨]
ようしゃ[幼者]
ようじゃく[用尺]
ようじゃく[幼弱]
ようしゃなく[容赦用捨無く]
ようじゅ[陽樹]
ようしゅ[洋種]
ようしゅ[洋酒]
ようじゅ[榕樹]
ようしゅ[庸主]
ようしゅ[幼主]
ようじゅ[遥授]
ようじゅつ[妖術]
ようしゅつ[湧出涌出]
ようしゅん[陽春]
ようじょ[養女]
ようしょ[洋書]
ようじょ[妖女]
ようしょ[要所]
ようじょ[幼女]
ようじょう[洋上]
ようじょう[養生]
ようしょう[洋妾]
ようじょう[葉状]
ようしょう[要衝]
ようしょう[幼少]
ようしょく[洋食]
ようしょく[養殖]
ようしょく[要職]
ようしょく[容色]
ようしん[痒疹]
ようしん[養親]
ようしん[葉身]
ようじん[要人]
ようじん[用心要心]
ようじんかご[用心要心籠]
ようじんがね[用心要心金]
ようしんし[養親子]
ようじんぶかい[用心要心深い]
ようじんぼう[用心要心棒]
ようず[要図]
ようす[様子容子]
ようすい[揚水]
ようすい[羊水]
ようすい[用水]
ようすいおけ[用水桶]
ようすいはつでん[揚水発電]
ようすいぼり[用水堀]
ようすうじ[洋数字]
ようすぶる[様子容子振る]
ようずみ[用済み]
ようすもの[様子容子者]
ようする[擁する]
ようする[要する]
ようするに[要するに]
ようせい[陽性]
ようせい[養成]
ようせい[夭逝]
ようせい[妖星]
ようせい[妖精]
ようせい[要請]
ようせい[幼生]
ようせいはんのう[陽性反応]
ようせき[容積]
ようせつ[夭折]
ようせつ[溶接熔接鎔接]
ようせつ[要説]
ようぜん[杳然]
ようぜん[窈然]
ようせん[用船]
ようせん[用船傭船]
ようせん[溶銑鎔銑熔銑]
ようせん[用箋]
ようせんろ[溶銑鎔銑熔銑炉]
ようそ[沃素]
ようそ[要素]
ようそう[洋装]
ようそう[様相]
ようそく[壅塞]
ようぞく[庸俗]
ようだ
ようたい[要諦]
ようだい[容体容態]
ようたい[様態]
ようだい[瑶台]
ようだいぶる[容体容態振る]
ようたし[用足し用達]
ようたつ[用達]
ようだつ[用立つ]
ようだてる[用立てる]
ようだん[要談]
ようだん[用談]
ようだんす[用簞笥]
ようち[夜討(ち)]
ようち[揚地]
ようち[要地]
ようち[用地]
ようち[幼稚]
ようちあさがけ[夜討(ち)朝駆け]
ようちえん[幼稚園]
ようちく[養畜]
ようちく[用畜]
ようちゅう[恙虫]
ようちゅう[蛹虫]
ようちゅう[幼虫]
ようちゅうい[要注意]
ようちょう[羊腸]
ようちょう[揚超]
ようちょう[窈窕]
ようちょう[幼鳥]
ようちょう[膺懲]
ようつい[腰椎]
ようつう[腰痛]
ようつぎ[用次(ぎ)]
ようてい[揚程]
ようてい[要諦]
ようてい[幼帝]
ようです
ようてん[陽転]
ようてん[要点]
ようでんき[陽電気]
ようでんし[陽電子]
ようと[用途]
ようど[用度]
ようど[用土]
ようとう[洋刀]
ようとう[洋島]
ようとう[洋陶]
ようどう[陽道]
ようどう[陽動]
ようとう[羊頭]
ようとう[洋灯洋灯]
ようどう[要道]
ようどう[幼童]
ようどう[揺動]
ようとう[揺蕩]
ようとうくにく[羊頭狗肉]
ようどうさくせん[陽動作戦]
ようとうを掲かかげて狗肉くにくを売うる
ようとじ[洋綴(じ)]
ようとして[杳として]
ようとん[養豚]
ようなし[洋梨]
ようなし[用無し]
ようなま[洋生]
ように立たつ
ように依よりて葫蘆ころを画えがく
ようにく[羊肉]
ようにく[葉肉]
ようにん[傭人]
ようにん[容忍]
ようにん[容認]
ようにん[用人]
ようにん[遥任]
ようねん[幼年]
ようの東西とうざいを問とわず
ようば[妖婆]
ようは[要は]
ようばい[楊梅]
ようばい[溶媒]
ようはい[遥拝]
ようはく[洋白]
ようはつ[洋髪]
ようばな[洋花]
ようばん[洋盤]
ようひ[羊皮]
ようび[妖美]
ようひ[要否]
ようび[曜日]
ようひし[羊皮紙]
ようひつ[用筆]
ようひん[洋品]
ようひん[用品]
ようぶ[洋舞]
ようふ[養父]
ようふ[妖婦]
ようぶ[腰部]
ようふ[用布]
ようふ[孕婦]
ようふう[洋風]
ようふく[洋服]
ようふくかけ[洋服掛(け)]
ようふくだんす[洋服簞笥]
ようぶつ[陽物]
ようふぼ[養父母]
ようぶん[養分]
ようへい[葉柄]
ようへい[壅蔽]
ようへい[傭兵]
ようへい[用兵]
ようへい[傭聘]
ようへき[擁壁]
ようべや[用部屋]
ようべん[用弁用辨]
ようべん[用便]
ようへん[窯変]
ようぼ[養母]
ようほう[陽報]
ようほう[養蜂]
ようぼう[要望]
ようぼう[容貌]
ようほう[用法]
ようぼく[用木]
ようぼく[幼木]
ようほん[洋本]
ようま[洋間]
ようま[妖魔]
ようまく[羊膜]
ようみゃく[葉脈]
ようみょう[幼名]
ようむ[要務]
ようむ[用務]
ようむいん[用務員]
ようむき[用向き]
ようめい[揚名]
ようめい[溶明]
ようめい[用命]
ようめい[幼名]
ようめいがく[陽明学]
ようめいのすけ[揚名の介]
ようもう[羊毛]
ようもうざい[養毛剤]
ようもうし[羊毛脂]
ようもうろう[羊毛蠟]
ようもく[洋もく]
ようもく[要目]
ようもん[要文]
ようや[妖冶]
ようやく[要約]
ようやく[踊躍]
ようやく[漸く]
ようやっと
ようゆう[溶融熔融]
ようよう[杳杳]
ようよう[揚揚]
ようよう[洋洋]
ようよう[漾漾]
ようよう[夭夭]
ようよう[要用]
ようよう[溶溶]
ようよう[漸う]
ようよう[揺揺]
ようらく[瓔珞]
ようらく[揺落]
ようらん[洋蘭]
ようらん[要覧]
ようらん[揺籃]
ようらんき[揺籃期]
ようらんのち[揺籃の地]
ようり[洋梨]
ようり[養鯉]
ようり[要理]
ようりく[揚陸]
ようりくかんてい[揚陸艦艇]
ようりつ[擁立]
ようりゃく[要略]
ようりゅう[楊柳]
ようりゅうかんのん[楊柳観音]
ようりゅうちりめん[楊柳縮緬]
ようりょう[養料]
ようりょう[要領]
ようりょう[容量]
ようりょう[用量]
ようりょうがいい
ようりょうぶんせき[容量分析]
ようりょく[揚力]
ようりょくそ[葉緑素]
ようりょくたい[葉緑体]
ようれい[妖麗]
ようれい[用例]
ようれい[妖霊]
ようれき[陽暦]
ようれつ[庸劣]
ようろ[要路]
ようろ[溶炉熔炉鎔炉]
ようろう[養老]
ようろういん[養老院]
ようろん[要論]
ようわく[妖惑]
ようを作つくる
ようを足たす
ようをなさない
ようん[余蘊]
よえい[余映]
よえい[余裔]
よえい[余栄]
よえん[余炎余焰]
よおう[余殃]
よか[良か善か]
よか[余暇]
よか[予科]
よか[予価]
よが世よなら
よかく[余角]
よかく[予覚]
よかぜ[夜風]
よかせぎ[夜稼ぎ]
よがたり[世語り]
よかつ[余割]
よがなよっぴて[夜がな夜っぴて]
よかよかあめや[善か善か飴屋]
よがら[世柄]
よからぬ[良からぬ]
よがりごえ[良がり声]
よがる[善がる]
よかれ[善かれ]
よかれあしかれ[善かれ悪しかれ]
よかれかし[善かれかし]
よかれん[予科練]
よがわり[世変(わ)り]
よかん[予感]
よかん[余寒]
よき[斧]
よぎ[夜着]
よき[予期]
よぎ[余技]
よぎ[余儀]
よぎしゃ[夜汽車]
よぎない[余儀無い]
よきょう[余響]
よきょう[余興]
よぎり[夜霧]
よぎる[過る]
よきん[預金]
よく[良く善く好く克く能く]
よく[抑]
よく[沃]
よく[慾]
よく[欲]
よく[浴]
よく[欲慾]
よく[翌]
よく[翼]
よくあさ[翌朝]
よくあつ[抑圧]
よくい[浴衣]
よくうつ[抑鬱]
よくうつしょう[抑鬱症]
よくか[翌夏]
よくか[翼下]
よくかい[欲界慾界]
よくかい[欲海慾海]
よくけ[欲気]
よくげつ[翌月]
よくご[浴後]
よくさん[翼賛]
よくし[抑止]
よくしつ[浴室]
よくじつ[翌日]
よくじつもの[翌日物]
よくしゅう[翌週]
よくしゅう[翌秋]
よくしゅん[翌春]
よくじょう[沃饒]
よくじょう[浴場]
よくじょう[欲情]
よくじょう[翼状]
よくしん[欲心]
よくす[浴す]
よくする[能くする善くする]
よくする[浴する]
よくせい[抑制]
よくせき
よくせき[翌夕]
よくぜん[翼然]
よくぞ[善くぞ]
よくそう[浴槽]
よくたん[翼端]
よくち[沃地]
よくちょう[翼長]
よくちょう[翌朝]
よくでん[沃田]
よくど[沃土]
よくと二人ふたり連づれ
よくとう[翌冬]
よくとく[欲得]
よくとくずく[欲得尽く]
よくとし[翌年]
よくに目めが眩くらむ
よくねん[欲念]
よくねん[翌年]
よくねんど[翌年度]
よくの熊鷹くまたか股またを裂さく
よくのかわ[欲の皮]
よくのかわが突つっ張ぱる
よくのかわが張はる
よくばり[欲張り]
よくばる[欲張る]
よくばん[翌晩]
よくふか[欲深]
よくぶつ[浴仏]
よくぶつえ[浴仏会]
よくぼう[欲望]
よくめ[欲目]
よくも[善くも]
よくも得とくも無ない
よくや[沃野]
よくや[翌夜]
よくよう[抑揚]
よくよう[浴用]
よくようとんざ[抑揚頓挫]
よくよく[善く善く能く能く]
よくよく[翌翌]
よくよく[翼翼]
よくりゅう[抑留]
よくを言いえば
よくをかく
よくん[余薫]
よげ[善げ]
よけ[除け]
よけい[余慶]
よけい[余計]
よけい[余恵]
よけた[四桁]
よけつ[預血]
よけみち[避け道]
よける[避ける除ける]
よけん[予見]
よげん[予言]
よげん[余弦]
よげん[預言]
よけん[与件]
よげんしゃ[預言者]
よご[予後]
よこ[横]
よこあい[横合い]
よこあな[横穴]
よこあめ[横雨]
よこあるき[横歩き]
よこいた[横板]
よこいたに雨垂あまだれ
よこいと[横糸緯糸]
よこう[予稿]
よこう[余光]
よこう[予行]
よこう[余香]
よこおよぎ[横泳ぎ]
よこがお[横顔]
よこがき[横書き]
よこがく[横額]
よこかぜ[横風]
よこがみ[横紙]
よこがみやぶり[横紙破り]
よこがみを裂さく
よこぎ[横木]
よこぎき[横利き]
よこぎき[横聞き]
よこぎる[横切る]
よこぎれ[横切れ]
よこく[予告]
よこく[与国]
よこぐし[横櫛]
よこぐみ[横組(み)]
よこぐも[横雲]
よこぐるま[横車]
よこぐるまを押おす
よこぐわえ[横銜え]
よここう[横坑]
よごころ[世心]
よこざ[横座]
よこざま[横様]
よこさま[横様横方]
よこさる[横猿]
よこざん[横桟]
よごし[汚し]
よこじく[横軸]
よこしぶき[横しぶき]
よこしま[邪]
よこじま[横縞]
よこしゃかい[横社会]
よこす[寄越す遣す]
よごす[汚す]
よこずき[横好き]
よこすじ[横筋]
よこすじかい[横筋交い横筋違い]
よこずっぽう[横外っぽう]
よこすべり[横滑り横辷り]
よこずわり[横座り横坐り]
よこぞっぽう[横外っ方]
よこたう[横たう]
よこたえる[横たえる]
よこだおし[横倒し]
よこだき[横抱き]
よこたわる[横たわる]
よこちょう[横町横丁]
よこづけ[横付け]
よこっちょ[横っちょ]
よこっつら[横っ面]
よこっとび[横っ飛び横っ跳び]
よこづな[横綱]
よこづなを張はる
よこっぱら[横っ腹]
よこつら[横面]
よこて[横手]
よこで[横手]
よこでを打うつ
よごと[夜毎]
よこと出でる
よことじ[横綴(じ)]
よことび[横飛び横跳び]
よこどり[横取り]
よこなが[横長]
よこながし[横流し]
よこながれ[横流れ]
よこなぎ[横薙ぎ]
よこなぐり[横殴り]
よこなみ[横波]
よこならび[横並び]
よこに車くるまを押おす
よこになる
よこにらみ[横睨み]
よこね[横根]
よこの物ものを縦たてにもしない
よこの関係かんけい
よこばい[横這い]
よこはちまき[横鉢巻(き)]
よこはば[横幅]
よこばら[横腹]
よこびろい[横広い]
よこびんた[横びんた]
よこぶえ[横笛]
よこぶとり[横太り]
よこぶり[横降り]
よこまち[横町]
よこみ[横見]
よこみち[横道]
よこむき[横向き]
よこめ[横目]
よこめつけ[横目付]
よこもじ[横文字]
よこもの[横物]
よごもり[夜籠(も)り]
よこやり[横槍]
よこやりを入いれる
よごれ[汚れ]
よごれもの[汚れ物]
よごれやく[汚れ役]
よごれる[汚れる]
よこれんぼ[横恋慕]
よごろ[夜頃]
よこわり[横割り]
よこを向むく
よさ[良さ善さ]
よさ[夜さ]
よざい[余材]
よざい[余財]
よざい[余罪]
よざかり[世盛り]
よざくら[夜桜]
よさつ[予察]
よざとい[夜聡い]
よさむ[夜寒]
よさめ[夜雨]
よざらし[夜晒し]
よさり[夜さり]
よさん[予算]
よさんあん[予算案]
よさんきょうしょ[予算教書]
よさんせんぎけん[予算先議権]
よさんそち[予算措置]
よさんちょうか[予算超過]
よし
よし[良し善し好し佳し]
よじ[余事]
よじ[予示]
よし[余資]
よし[葦蘆葭]
よし[由]
よし[止し]
よし[縦(し)]
よし来た
よしあし[善し悪し]
よしありげ[由有り気]
よしえやし[縦しえやし]
よしきた[よし来た]
よしきり[葦切]
よしぐれ[夜時雨]
よじげん[四次元]
よしごい[葦五位]
よしず[葦簾葭簀]
よしすだれ[葦簾葭簾]
よしずばり[葦簾葭簀張り]
よじつ[余日]
よしど[葦戸葭戸]
よしない[由無い]
よしなしごと[由無し事]
よしなしごと[由無し言]
よしなに
よしの[吉野]
よしの髄ずいから天井てんじょう覗のぞく
よしのがみ[吉野紙]
よしのざくら[吉野桜]
よしのちょう[吉野朝]
よしのぼり[葦登]
よじのぼる[攀じ登る]
よしみ[誼好]
よしや[縦(し)や]
よじゅう[夜中]
よしゅう[予習]
よしゅう[余習]
よしゅう[余臭]
よしゅく[予祝]
よじょう[余情]
よじょう[余剰]
よじょうかち[余剰価値]
よじょうはん[四畳半]
よじょうはんしゅみ[四畳半趣味]
よしょく[余色]
よしよし
よじる[捩る]
よじる[攀じる]
よじれる[捩れる]
よしわら[吉原]
よしわら[葦原]
よしわらすずめ[吉原雀]
よしわらすずめ[葦原雀]
よしわるし[善し悪し]
よじん[余燼]
よしん[予審]
よじん[余人]
よしん[予診]
よしん[余震]
よしんてい[予審廷]
よしんば[縦しんば]
よしんはんじ[予審判事]
よす[止す廃す]
よすが[縁便]
よすがら[夜すがら]
よすぎ[世過ぎ]
よすてびと[世捨(て)人]
よすみ[四隅]
よせ[寄席]
よせ[寄せ]
よせあつめ[寄(せ)集め]
よせあつめる[寄せ集める]
よせい[余生]
よせい[余勢]
よせいを駆かる
よせうえ[寄(せ)植え]
よせがき[寄(せ)書き]
よせかける[寄せ掛ける]
よせぎ[寄(せ)木]
よせぎざいく[寄(せ)木細工]
よせぎづくり[寄(せ)木造(り)]
よせぎれ[寄せ切れ]
よせざん[寄せ算]
よせつ[余接余切]
よせつ[余説]
よせつける[寄せ付ける]
よせて[寄(せ)手]
よせなべ[寄(せ)鍋]
よせば[寄(せ)場]
よせむね[寄(せ)棟]
よせむねづくり[寄(せ)棟造(り)]
よせもの[寄(せ)物]
よせや[寄(せ)屋]
よせる[寄せる]
よせん[予選]
よせん[予洗]
よぜん[余喘]
よせん[預選]
よせんかい[予餞会]
よぜんを保たもつ
よそ[四十]
よそ[余所他所]
よそい[装い]
よそいき[余所行き]
よそう[予想]
よそう[装う]
よそうがい[予想外]
よそうはいとう[予想配当]
よそえる[寄える比える]
よそおい[装い]
よそおいを凝こらす
よそおう[装う]
よそく[予測]
よそごと[余所事]
よそじ[四十四十路]
よそながら[余所乍ら]
よそに見みる
よそにする
よそびと[余所人]
よそみ[余所見]
よそめ[余所目]
よそもの[余所者]
よそゆき[余所行き]
よそよそしい[余所余所しい]
よぞら[夜空]
よそる
よた[与太]
よたいりつ[預貸率]
よたか[夜鷹]
よたかそば[夜鷹蕎麦]
よたく[余沢]
よたく[預託]
よただ[夜直]
よだち[夜立ち]
よだつ[弥立つ]
よだつ[与奪]
よたばなし[与太話]
よたもの[与太者]
よたよた
よたる[与太る]
よだれ[涎]
よだれが出でる
よだれかけ[涎掛け]
よだれくり[涎繰り]
よだれを流ながす
よだれを垂たらす
よたろう[与太郎]
よたを飛とばす
よだん[余談]
よだん[予断]
よだんかつよう[四段活用]
よち[予知]
よち[余地]
よち[輿地]
よちょう[予兆]
よちょきん[預貯金]
よちよち
よつ[四つ]
よつあし[四(つ)足四(つ)脚]
よつあしもん[四(つ)足四(つ)脚門]
よっか[四日]
よっか[欲火慾火]
よっか[翼下]
よっかい[欲界慾界]
よっかい[欲海慾海]
よっかかる[寄っ掛かる]
よっかく[浴客]
よつかど[四つ角]
よつがな[四つ仮名]
よつぎ[世継ぎ]
よっきゃく[浴客]
よっきゅう[欲求]
よっきゅうふまん[欲求不満]
よつぎり[四つ切り]
よづく[世付く]
よつずもう[四つ相撲]
よつだけ[四(つ)竹]
よったり[四人]
よっつ[四つ]
よつつじ[四つ辻]
よつで[四(つ)手]
よって[因って依って仍って]
よつであみ[四(つ)手網]
よつでかご[四(つ)手駕籠]
よってきたる[由って来(た)る]
よってたかって[寄って集って]
よつどき[四つ時]
よつに渡わたる
よつに組くむ
よつばい[四つ這い]
よっぱらい[酔っ払い]
よっぱらう[酔っ払う]
よっぴく[能っ引く]
よっぴて[夜っぴて]
よっぽど[余っ程]
よつみ[四(つ)身]
よつめ[四(つ)目]
よづめ[夜爪]
よつめがき[四(つ)目垣]
よつめぎり[四(つ)目錐]
よつめや[四(つ)目屋]
よつめゆい[四(つ)目結(い)]
よつゆ[夜露]
よづり[夜釣り]
よつんばい[四つん這い]
よてい[予定]
よていせつ[予定説]
よていちょうわ[予定調和]
よてき[余滴]
よど[淀澱]
よとう[夜盗]
よとう[余党]
よとう[余桃]
よとう[与党]
よとうが[夜盗蛾]
よとうの罪つみ
よとうむし[夜盗虫]
よどおし[夜通し]
よどがわ[淀川]
よとぎ[夜伽]
よどく[余毒]
よとく[余得]
よとく[余徳]
よとで[夜戸出]
よどまり[夜泊(ま)り]
よどみ[淀み澱み]
よどむ[淀む澱む]
よなおし[世直し]
よなおしいっき[世直し一揆]
よなが[夜長]
よなか[夜中]
よなき[夜鳴き夜啼き]
よなき[夜泣き]
よなきうどん[夜鳴き夜啼き饂飩]
よなきそば[夜鳴き夜啼き蕎麦]
よなげや[淘げ屋]
よなげる[淘げる]
よなべ[夜業]
よなみ[世並み]
よなよな[夜な夜な]
よなれる[世慣れる世馴れる]
よに[世に]
よに立たつ
よに聞きこえる
よに問とう
よに背そむく
よに逢あう
よに入いれられる
よに知しられる
よに出でる
よにげ[夜逃げ]
よにも[世にも]
よにん[余人]
よね[米]
よねざわ[米沢]
よねざわおり[米沢織]
よねざわつむぎ[米沢紬]
よねつ[予熱]
よねつ[余熱]
よねん[余念]
よねんが無ない
よねんなく[余念無く]
よの[四幅四布]
よの[余の]
よのう[予納]
よのおぼえ[世の覚え]
よのかぎり[世の限り]
よのぎ[余の儀]
よのきこえ[世の聞(こ)え]
よのぜん[与の膳]
よのためし[世の例]
よのつね[世の常]
よのなか[世の中]
よのなかは三日みっか見みぬ間まの桜さくらかな
よのなかは広ひろいようで狭せまい
よのならい[世の習い]
よのぶとん[四幅布団]
よのめ[夜の目]
よのめも寝ねずに
よは[余波]
よばい[夜這い]
よはい[余輩]
よばう[呼ばう]
よはく[余白]
よばたらき[夜働き]
よばなし[夜話]
よばなれる[世離れる]
よはらい[預払い]
よばり[夜尿]
よばれる[呼ばれる]
よばわり[呼ばわり]
よばわる[呼ばわる]
よばん[夜番]
よび[予備]
よびあげる[呼び上げる]
よびいれる[呼び入れる]
よびうり[呼(び)売り]
よびえ[夜冷え]
よびえき[予備役]
よびおこす[呼び起こす]
よびかえす[呼び返す]
よびかけ[呼(び)掛け]
よびかける[呼び掛ける]
よびかわす[呼び交わす]
よびぐん[予備軍]
よびこ[呼び子]
よびこう[予備校]
よびこうしょう[予備交渉]
よびごえ[呼び声]
よびこみ[呼(び)込み]
よびこむ[呼び込む]
よびさます[呼び覚ます]
よびじお[呼び塩]
よびすて[呼(び)捨て]
よびせんきょ[予備選挙]
よびだし[呼(び)出し]
よびだしじょう[呼(び)出し状]
よびだしでんわ[呼(び)出し電話]
よびだす[呼び出す]
よびたて[呼(び)立て]
よびたてる[呼び立てる]
よびちしき[予備知識]
よびつける[呼び付ける]
よびとめる[呼び止める]
よひとよ[夜一夜]
よびな[呼び名]
よびならわす[呼(び)習わす]
よびね[呼び値]
よびひ[予備費]
よびみず[呼び水]
よびむかえる[呼び迎える]
よびもどし[呼(び)戻し]
よびもどす[呼び戻す]
よびもの[呼び物]
よびや[呼び屋]
よびょう[余病]
よびよせる[呼び寄せる]
よびりん[呼び鈴]
よぶ[呼ぶ]
よふう[余風]
よふかし[夜更(か)し]
よふけ[夜更け]
よぶこ[呼ぶ子]
よぶこどり[呼ぶ子鳥]
よふね[夜船]
よぶり[夜振り]
よぶん[余聞]
よふん[余憤]
よぶん[余分]
よべ[昨夜]
よへい[余弊]
よぼう[輿望]
よぼう[予防]
よほう[予報]
よぼういがく[予防医学]
よぼうせっしゅ[予防接種]
よぼうせん[予防線]
よぼうそち[予防措置]
よぼうちゅうしゃ[予防注射]
よほど[余程]
よぼよぼ
よほろ[丁]
よほろ[膕]
よまいがた[四枚肩]
よまいごと[世迷い言]
よまいり[夜参り]
よまき[余蒔き]
よませる[読ませる]
よまつり[夜祭(り)]
よまわり[夜回り]
よみ[読み]
よみ[黄泉]
よみあげ[読(み)上げ]
よみあげざん[読(み)上げ算]
よみあげる[読み上げる]
よみあわせ[読(み)合(わ)せ]
よみあわせる[読み合わせる]
よみうり[読(み)売(り)]
よみかえす[読み返す]
よみがえり[蘇り甦り]
よみがえる[蘇る甦る]
よみかえる[読み替える]
よみかき[読み書き]
よみかた[読み方]
よみがち[読(み)勝ち]
よみがな[読(み)仮名]
よみきかせる[読(み)聞かせる]
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